8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→矢口真里、元カレ探し企画で矢口の「ヤ」真里の「マ」を使った四文字言葉が乱舞
とてもじゃないが、ここには書けない言葉だらけの罵声が殺到中?
1月24日に「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で放送された「芸能人の地元探れば元カレ元カノぐらい簡単に見つかる説」という企画がネット上で下品極まりない言葉のオンパレードにしている。
そのターゲットとなったのは「文春砲」以前に、不貞問題で干された実績の持ち主・矢口真里。番組で矢口の地元を調査したところ、制作側の意図どおり(?)、元カレの知人がすぐに見つかることに。しかし、それが1人ではなく数人だったことで、ネット上が18禁レベルのお祭り状態になってしまったという。
「さすがといえばそれまでですが、矢口のヤと真里のマがみごとに一致していることもあって、その文字を使った四文字の好き者を表す言葉を矢口に対してコールする声が続出したんです。最近は高校生でもあまり使わない言葉ですから、妙に懐かしいという声もありましたが、当然のように『ビ』から始まる女性への侮辱用語も多数発見。中には“NTRアイドル”なんて新たな言葉も。NTRがわからない人は調べてください(笑)」(女性誌記者)
1日付き合っただけでも元カレにカウントする矢口に、視聴者も「1回されて捨てられただけじゃないの?」「死んでも彼女や女房にはしたくない」「こういう人が清純アイドルのふりをしていたのが悲しい」など、批判と失望しかないといった反応。
誰が呼んだか炎上タレント。今の“カレ”はどんな気分で番組を見たのだろう?
(小机かをる)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

