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記事全文を読む→矢口真里、元カレ探し企画で矢口の「ヤ」真里の「マ」を使った四文字言葉が乱舞
とてもじゃないが、ここには書けない言葉だらけの罵声が殺到中?
1月24日に「水曜日のダウンタウン」(TBS系)で放送された「芸能人の地元探れば元カレ元カノぐらい簡単に見つかる説」という企画がネット上で下品極まりない言葉のオンパレードにしている。
そのターゲットとなったのは「文春砲」以前に、不貞問題で干された実績の持ち主・矢口真里。番組で矢口の地元を調査したところ、制作側の意図どおり(?)、元カレの知人がすぐに見つかることに。しかし、それが1人ではなく数人だったことで、ネット上が18禁レベルのお祭り状態になってしまったという。
「さすがといえばそれまでですが、矢口のヤと真里のマがみごとに一致していることもあって、その文字を使った四文字の好き者を表す言葉を矢口に対してコールする声が続出したんです。最近は高校生でもあまり使わない言葉ですから、妙に懐かしいという声もありましたが、当然のように『ビ』から始まる女性への侮辱用語も多数発見。中には“NTRアイドル”なんて新たな言葉も。NTRがわからない人は調べてください(笑)」(女性誌記者)
1日付き合っただけでも元カレにカウントする矢口に、視聴者も「1回されて捨てられただけじゃないの?」「死んでも彼女や女房にはしたくない」「こういう人が清純アイドルのふりをしていたのが悲しい」など、批判と失望しかないといった反応。
誰が呼んだか炎上タレント。今の“カレ”はどんな気分で番組を見たのだろう?
(小机かをる)
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