太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→刺青が目立つけど大丈夫?「ゴマキの弟」ユウキが意外なところで発見された!
「あれ?ひょっとしてゴマキの弟?」
今、千葉県の美容室がクーポンサイトホットペッパービューティーに使用した一枚のカットモデルの写真を巡り、ネット上がザワついている。
渦中の人物とは、元EEJUMPのメンバーで後藤真希の実弟でもあるユウキ。
3rdシングル「おっととっと夏だぜ!」がオリコンチャートトップ10入りを果たしブレイクしたものの、イベントのドタキャンなど数々の問題を起こし芸能界を引退。2007年に建設現場から銅線を盗み逮捕された際には、本人のヒット曲にひっかけ、「おーっととっとサツだぜ!」とネット上を賑わせた。
「2013年に発売されたユウキの自叙伝、『懺悔 ゴマキの弟と呼ばれて』では芸能界復帰をほのめかしていましたが、今のところ目立った活動は見られず、開店休業状態。すっかり過去の人だったのにカットモデルの画像がネット上に出回っただけでこれだけニュースになるとは驚きです。しかし、彼の身体には大きな刺青が目立ち、それが芸能界復帰のネックとなっています。最近ではお笑いコンビメイプル超合金の安藤なつの腰にタトゥーが入っていたことが話題となるほど、日本は刺青に寛大ではありません。元アイドルであるユウキの刺青姿は視聴者には受け入れがたいため、目立つ場所に刺青がある限りテレビでは使いづらいでしょう」(芸能記者)
確かにネット上では、「刺青すごいな。カットモデルに使って平気なのかよ」「髪型より刺青にしか目がいかない」というコメントが見られた。
いっそのこと、チンピラ役専門の俳優に転身してみてはどうだろうか。
(佐藤ちひろ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

