「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→満足度に黄信号!“10万円グラドル”高崎聖子のオトナ業界デビューに懸念の声
昨年9月に特定の男性と密会し、10万円のお手当をもらって不適切な交際を疑われていた元人気グラドルの高崎聖子が新展開を迎えた。もちろん、その新展開というのはオトナ業界の女優としてデビューが決定したこと。2月の時点で作品の撮影は終えており、リリースも決まったという。
そんな高崎はGカップのたわわなバストを武器に、日本テレビのイメージガール「日テレジェニック2015」にも選出されるなど、グラビア界期待の星として騒動直前まで人気を獲得していた。芸能界復帰は困難な状況だっただけに、オトナ業界の女優への転身は想定内だったというファンも多いが、やはり「あのカラダを見てみたい!」という声が圧倒的だ。
「騒動直後の昨年10月に発売された雑誌『エキサイティングマックス!』で、表紙グラビアを飾った高崎は同誌で『水着はもう着ません』と宣言。これに続けて『今後、まったく違う形でお会いすることがあるかもしれません。その時はぜひ、温かく見守っていただけますと幸いです』と意味深なコメントを残していました。それにしてもスピーディーな展開でしたね」(エンタメ誌ライター)
ネット上では「温かくじゃなく、熱く見守ります!」「久しぶりにこの類のDVDを買うことになるとは」「ふぅ~、やっと16年も明るいニュースが来たか」と、発売日が決定する前から稀に見る注目度の高さだ。
しかし、作品内容はかなりソフトなもののようで、リリースするDVDメーカーと懇意の某出版社が囲い込み、キャンペーンを張るという噂もある。それだけに、業界内では期待ほど盛り上がらないのでは、と懸念する声も多い。
とはいえ、この業界の今年ナンバーワンのビッグニュースであることは間違いなし。ぜひとも男たちを裏切らない満足度の高いものを見せてほしいものだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

