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記事全文を読む→前田敦子の“超攻撃的なキス”にファンのメンタルがポキッ!
準備はしてきたつもり、それでもファンにとってはしんどい作品になりそうだ。
AKB48卒業後は女優としての道を歩む前田敦子。そんな彼女が新たな一面を見せ、今まで以上に体当たりで演技に挑むのが20日深夜スタートの主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)だ。
同作は二股や不貞などを題材にした深夜ドラマらしいドロドロ系の作品で、超・恋愛体質な主人公を演じる前田は共演する新井浩文や渡辺大知らと毎回キスシーンが予定されているという。
アイドルとして恋愛禁止を貫いてきた前田からしてみれば、階段を三段飛ばししたような許されない恋愛に挑むことになるわけだが、当然、彼女を応援してきたファンが複雑な気持ちになることは想定できる。
それを見越してか、前田は事前に「ファンの皆さんを悲しませるかもしれないけれど、自分に変な囲いはつくりたくない。私のことを(あいさつ代わりにキスする)外国人だと思ってください」とコメント。
この前田のファンを配慮する気持ちをファンたちも理解を示し、一度はファンも覚悟を決めたようだったが‥‥。
「2日に同ドラマの公式ツイッターでラブシーンの撮影風景の写真が投稿されており、その写真には同じ布団に入って監督の指示を聞く前田と新井の姿が写っています。この写真がジワジワ、ファンに効いてきているようですね。また、ドラマの予告映像も放送されており、そこでキスシーンもチラッと見られますが、前田のほうからかなり積極的に仕掛けているようにも見える超攻撃的なキスでした。これを見たファンたちはさすがにあ然としてしまったようです」(アイドル誌ライター)
実際の声を拾ってみると、「やっぱり耐えられないかも…」「毎週これを見せられたらストーリーが頭に入らないな」「AKBのOGたちはファンに対してドSすぎる」「過去の作品でもキスは見てるけど、今回のはマジで心ポキッといきそう」と、卒業後も前田を応援してきた男たちにとっては“踏み絵”のような作品になりそうなのだ。
今回のドラマを全話観終わってから、それでも前田ファンを名乗り続けられた人ことが真のファンなのかもしれない!
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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