何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→ラミレスがヤクルト次期監督候補に浮上!フジHDからも待望論「宮本慎也でも古田敦也でもない」理由
プロ野球は後半戦に突入し優勝争いが佳境を迎える一方で、成績不振に苦しむ球団では早くも来季の監督人事が焦点となっている。
特にセ・リーグでは、ヤクルトの高津臣吾監督、DeNAの三浦大輔監督の両名が今季限りで退任する可能性が高まっている。
「高津監督は今季で契約満了。一方、5年目の三浦監督は3年連続Aクラスに導き昨季は日本一に輝いたが、フロントとしても世代交代を意識せざるを得ない段階だ」(スポーツ紙担当記者)
そして、両球団が次期監督として水面下でリストアップしているのが、三浦監督の前にDeNAで指揮を執ったラミレス氏である。
「本人は監督復帰に意欲的で、複数球団からのオファーがあれば前向きに話を聞く意向を示している」(同記者)
特にヤクルト球団内では、ラミレス氏の登板を望む声が高まっているという。
「フロントサイドは古田敦也氏や宮本慎也氏といったOBも候補に挙げているが、選手側からは“厳しい指導”に対する警戒感もある。その点、ラミレス氏は明るく自由な雰囲気を作るのが得意で、選手がのびのびとプレーできる環境を築けると評価されている」(球団関係者)
また、球団の株主であるフジ・メディア・ホールディングス(HD)からもラミレス氏の招聘を望む声がある。
「ラミレス氏は日本語にも堪能で、メディア対応にも優れたスター性がある。彼がヤクルトに来れば、プロモーション効果も抜群で“話題性”としても申し分ない」(フジHD関係者)
後半戦の成績次第ではあるが、2026年シーズンに向けて、「ラミレス監督」の電撃復帰が現実味を帯びつつある。
(小田龍司)
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→
