地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→石田ゆり子、「禁断」ドラマに欠かせない“カラダを開かずにはいられない”艶技
現在オンエア中のドラマ「コントレール~罪と恋~」(NHK)で、夫を殺した男と恋に落ちるシングルマザー青木文を演じている石田ゆり子。長部瞭司を演じる井浦新との生々しくも艶っぽいシーンが、大人をうならせる恋愛模様として話題になっている。
「石田と井浦は映画『悼む人』でもラブシーンを演じています。そのため石田は演じた直後に『(井浦とだから)安心してできた』と漏らしていたそうです」(テレビ制作会社スタッフ)
石田は19年前に林真理子のベストセラー小説をドラマ化した「不機嫌な果実」(TBS系)で3人の男との間で心を揺らす既婚女性を演じて高評価され、以来“不貞作品は石田で”が業界内での合言葉になったと言われるほどの実力派女優だ。
「今作は不貞ドラマではなく禁断愛のドラマですが、頭ではいけないと思いながらもカラダを開かずにはいられなくなる女性を演じさせたら、今や石田の右に出る者はいないでしょう」(芸能事務所関係者)
年を重ねるほどに色っぽさを増している石田。たとえテレビで拝めるのが肩先や背中だけであっても「いいものを見た」と思わせてくれるのだから、さすがとしか言いようがない。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

