8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→高知東生、26年前に出演した作品の“あるシーン”が逮捕を暗示していた!?
薬物の所持で現行犯逮捕された元俳優の高知東生容疑者。元俳優といっても、世間に認知されていたのは女優、高島礼子の夫として。そして、多くの女性と浮名を流したプレイボーイというのが相場だろう。芸能記者が言う。
「高知は高島と結婚する以前に、元艶系女優のあいだももと夫婦でした。91年に結婚して、96年に離婚しています。その離婚は当時のグラドル、井上晴美との不貞騒動が報じられたためです」
あいだとの出会いは、無名時代の高知がピンク作品で共演したこととも言われている。その共演作品で演じた濡れ場に、現在の薬物漬けの生活を思わせるシーンが存在すると騒然となっているのだ。
その作品は90年に発売された「桃源郷」。高知があいだに覆いかぶさり、モゾモゾと動き回る。その手の作品としては、「ソフト」に分類されるカラミだ。しかし、絶頂に昇り詰める最中に差し挟まれるのがお香が焚かれるシーン。これが薬物使用を暗示しているというのだ。薬物事情に詳しいライターが話す。
「“ハッパ”を使用する人間が、よく臭いを消すためにお香を焚くんです。高知は逮捕された際に“ハッパ”も所持しており、そちらの容疑でも逮捕されています。“ハッパ”と薬物を同時に使うとなると、よっぽどの中毒者でしょう。しかも、逮捕されたのがホテルですから、プレイ目的で使用していたのは明らかですから、確かにそのシーンは意味深ですね」
残念ながらお宝映像ではなく、お蔵入り映像となりそうだ‥‥。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

