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記事全文を読む→映画「3月のライオン」出演の倉科カナにファンが“あの服”をラブコール
倉科カナの艶ボディだけでもこの映画を観る価値がある! そんな声がグラビア好きの間から沸き起こっている。7月7日に映画「3月のライオン」のキャスト第二弾が発表され、作中で重要な役割を果たす川本家三姉妹の長女・あかり役に倉科が起用された。グラビア誌の編集者が倉科について述懐する。
「倉科は『ミスマガジン2006』のグランプリ出身で、美少女とFカップの取り合わせは世の男子を魅了したものです。しかし本人は大きな胸が悩みと公言しており、グラビア活動は2009年発売の水着写真集を最後に封印。同年にはNHKの連続テレビ小説『ウェルかめ』でヒロインに抜てきされ、女優路線に完全シフトしました。それだけに今回、大きな胸が特徴のあかりを演じることに、ファンからは歓喜の声があがっています」
その「ウェルかめ」では雨に降られて全身ズブ濡れとなり、服がぴったりとバストに貼りつくシーンが大きな話題になったことも。今回の映画でもそんなシーンを期待するファンは少なくないが、そのためには倉科に“あの服”を着てほしいとの声が高まっているという。
「それは原作マンガ第3巻の表紙であかりが着ているワンピースです。ウエストがぎゅっと絞り込まれ、胸の下が切り返しになっているため、バスト全体が押し上げられています。ノースリーブの首元はデコルテまでさらされており、遠目に見れば水着も同然。あのワンピースを倉科が着てくれれば、とんでもない“ロケット状態”になることは間違いないでしょう」(前出・グラビア誌編集者)
作品の内容的に水着シーンは期待できそうにないが、あのワンピースはもしかしたら、水着以上の破壊力を秘めているかもしれない。倉科ファンは今から、そんな妄想に憑りつかれていそうだ。
(金田麻有)
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