太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→浜崎あゆみがまたもやキス写真で必死の話題作りも「下品すぎる」と批判殺到
7月25日付のインスタグラムでキス写真を公開し、話題作りに必死すぎて哀れだと冷笑を浴びた浜崎あゆみ。だが、なんとそのわずか3日後、またしてもキス写真を公開してイベントをPRし、激しく批判されている。
問題の写真は、体育座りをしている浜崎の両わきに男があぐらをかいて座っているもの。2人の男は口をタコのように付き出して浜崎の頬にキスしようとしているのだ。向かって右の男は左手で浜崎の二の腕を掴んでいて、強引にキスしようとしているようにも見える。浜崎は目を閉じて2人の口づけを喜んで受け入れているようだ。
「背景から推測すると、どうやらホテルの一室で床に座って撮った写真のようです。男は2人ともアゴを付き出して口を必死で伸ばしていて、かなりいかがわしい感じです。若い男女が“3人でプレイを始めた”ばかりにも見え、はっきり言って不快です」(女性誌ライター)
写真と同時に投稿されたテキストは、彼女のイベント告知だけ。7月25日のキス写真は一緒に写っているAAA浦田直也との仲のよさを伝えるためのものだったが、今回は完全なPRで話題作り以外の何物でもない。衝撃的な写真で世間の注目を集めようという魂胆がまる見えなのだ。
「彼女はここまでやらないと話題にならないところまで来てしまったのかもしれません。今後、より衝撃的な写真やギリギリショットを出してくることも考えられます」(スポーツ紙記者)
キス写真も連発すればすぐに飽きられてしまいそうだが、次はさらなる過激ショットにしないと見向きもされないかもしれない。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

