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記事全文を読む→生野陽子、高島彩、ゴマキ…高橋尚子だけじゃない「意外なパチンコ好き有名人」
先日発売された「女性自身」でパチンコに興じる姿が掲載され、熱狂的なパチンコ好きであることが判明した元マラソン選手の高橋尚子。
同誌によれば、高橋は午前中に入店してから閉店までの11時間を台に向かって打ち続け、55回の大当たりを出したという。
シドニー五輪で金メダルを獲得し国民栄誉賞まで受賞した彼女と、庶民の娯楽であるパチンコの組み合わせには驚かされたが、他にも多くの「意外なパチンコ大好きな有名人」がいる。
「フジテレビの生野陽子アナや、フリーアナウンサーの高島彩、テレビ朝日の大木優紀アナなど、パチンコ好きの女子アナって結構多いんですよ」と明かすのは、自身もパチンコが大好きな芸能記者である。
「女優だと前田敦子と吉高由里子が大のパチンコ好き。以前、パチンコに没頭している姿を激写された後藤真希は相当な腕の持ち主だとの噂です。あと、意外なパチンコファンとしては、先日亡くなった元千代の富士の九重親方も。数年前、渋谷の大型店で頻繁に見かけました。隣で打ったこともありますが、激アツリーチが外れるたびにものすごく悔しそうにされていて親近感を抱きました」
あの大横綱も大好きだったパチンコ。高橋と同じく、国民栄誉賞を受賞してからも、庶民的な趣味を持ち続けていたのだった。
(白川健一)
アサ芸チョイス
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