30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→係員の注意に逆ギレ!西川貴教「コミケ降臨」するも、一部ファンの迷惑行為に会場大混乱
アーティストの西川貴教が念願のコミケに初参戦! 東京ビッグサイトにて8月12~14日に開催されたコミックマーケット90(コミケ)の初日にサークル(販売ブース)を出展し、西川自身が同人誌やグッズを販売した。その様子はアニメ好きの仲間として歓迎されていたが、西川目当てでコミケに初参戦したであろうファンに対しては、辛らつな意見が相次いでいたという。コミケ事情に詳しいライターが耳打ちする。
「コミケには様々な決まり事があり、初参加者は事前に各種のルールを頭に入れてくるのがマナー。しかし一部の西川ファンによる身勝手な振る舞いが白い目で見られていました。コミケでは走ることや座り込みは禁止ですが、係員に注意されて逆ギレする姿も。屋外に作られた長大な待機列では周りの迷惑を考えずに日傘を差したり、長時間並ぶことへの不満を言い続ける人もいて、コミケに向いていないんだなと感じましたね」
会場内での撮影では周りの迷惑にならないことを求められているが、西川がサークルに登場すると、我先にとスマホを手に駆け寄るファンが殺到。普段のコミケではありえない混乱も巻き起こしていた。しかも待機列の参加者に対して西川がウチワを配りだすと、列に並んでいないのに「こっちにはくれないのか!?」と文句を言うファンもいたというのだから、開いた口がふさがらなかった人も多いのではないだろうか。
「待機列に並ぶファンの態度で西川への評価が決まるというのがコミケの流儀。ほとんどのファンは行儀よく並んでいましたが、コミケ流に馴染めないごく一部のファンのせいで西川のサークル参加に否定的な声が出るようであれば、なにより悲しむのは西川本人であることは間違いありません」(前出・ライター)
たとえアニメやコミケに興味がなくても、西川本人が深い愛情を注ぐジャンルだと認識してしっかりとルールを守ることは、ファンとしての務めではないだろうか。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

