連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→高畑淳子への“ゲス質問”でフジ「グッディ」の大村リポーターが大炎上!
8月26日、高畑裕太容疑者の逮捕を受け、母親である女優の高畑淳子が記者会見を開いた。64分間、終始涙ぐみながら話せる限りの言葉を尽くし、謝罪する姿に、ネット上には高畑を擁護、激励する言葉が並んだ。
その一方で、記者側からのとある質問にも注目が集まった。
「裕太容疑者の性に対する癖について質問があがったのです。これは『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)の大村正樹リポーターによるもので、『性への欲求が強いとか、性的嗜好がおかしいと思ったことはないか』というものでした。高畑は真面目に受け答えしていましたが、この無神経な質問を不快に思った視聴者が多かったようで、ネット上には『デリカシーがなさすぎる』『お前の親はお前の性癖知っているのか』など、批判が殺到しています」(芸能ライター)
大村リポーターは、過去にもニュージーランド大地震で被災し、片足を失った男性に対するインタビューで失礼な質問を繰り返し、批判を浴びた過去がある。高畑が真摯な姿勢で対応しただけに、逆にマスコミのゲスぶりが浮き彫りになってしまったようだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

