「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→小倉智昭が「薬物購入の資金源」を否定もネット民の興味は“出頭”だけ!?
9月1日発売の週刊文春が、法律違反の薬物で逮捕された俳優の庄司哲郎に対して小倉智昭キャスターが金銭を渡していたと報じた。記事によると庄司が描いた絵を購入するという名目で多い時には50万もの大金を渡しており、8月に庄司と会ったときも30万円を渡したという。
「庄司は8月25日に薬物の所持と使用の容疑で逮捕されています。一応、俳優を名乗っていますが仕事はほとんどなく、画家としても鳴かず飛ばず。小倉が渡したお金が薬物の購入資金にあてられたと見られています」(週刊誌記者)
報道の後、9月1日の「とくダネ!」(フジテレビ系)で小倉は騒動について釈明。お金を渡したのはあくまで絵の代金であり、薬物購入の“資金源”との報道を否定した。
小倉が当局から呼び出されて取り調べを受ける可能性もあるとあって、ネット上ではなぜか“ある単語”で大盛り上がり。「小倉が出頭か!」「まさかの出頭!?」「出頭はないやろ」「出頭きたコレ」「えー出頭」「出頭ないわー」「出頭見たい」「出頭激アツ」「出頭かよ」「よし出頭だ」というコメントが並ぶ。
「なぜみんなそこまで『出頭』にこだわるのか、私にはまったくわかりません(笑)。小倉が出頭したからといって、特に変わったものになるはずはないのですが‥‥」(前出・週刊誌記者)
ネット民が気になっていたのは、“資金源”ではなく“別の疑惑”のことだけのようだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

