連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→藤原紀香の再婚で遠のいた?篠田麻里子の結婚
9月28日、歌舞伎役者の片岡愛之助と女優・藤原紀香の結婚披露宴が賑々しく執り行われた。これからは“梨園の妻”として愛之助を支える立場となった紀香だが、順風満帆の船出だったわけではない。
「とにかく発信したがる紀香に“内助の功”が求められる梨園の妻が務まるのか、今でも疑問視する声があります。また、“育ての親”とされる芸能界の実力者が、挙式も披露宴も欠席したことが話題になっているのです。“親”の反対を聞かずに押し切った結婚だったと言えそうですね」(芸能ライター)
表にしゃしゃり出ることなく愛之助を支えるべきとする歌舞伎界。さらに、実力者の言うことを聞かずに結婚したとあれば、芸能界で仕事をする機会も激減すると見るべきだろう。
気になるのは、紀香の所属事務所だ。
「所属事務所には俳優部門とサッカー解説者を中心としたスポーツ部門があります。俳優部門は14年に俳優の宇津井健さんが亡くなり、昨年第1子を産んだ女優の加藤あいは仕事をセーブしているのかあまり見かけない状態。ここで紀香が開店休業状態になれば、少なからず影響はあるでしょう。競馬や家電に詳しい俳優の細川茂樹がバラエティでも活躍していますが、期待は元AKB48の篠田麻里子。男性だけでなく女性からの人気も期待できるのが強みです。舞台版、映画版の『真田十勇士』にも出演しており、女優としてもまだまだ伸びしろ十分と言えるでしょう」(週刊誌記者)
結婚適齢期であるものの事務所を支えるべく、当面は結婚もせずに仕事に専念することになりそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

