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記事全文を読む→坂口杏里「艶系NO.1」宣言にネット民が「キララに勝つつもりか?」と失笑
10月5日に放送されたバラエティ番組「リンカーン芸人大運動会」(TBS系)でバイきんぐ・小峠英二が、ANRIとして艶系女優ライフをスタートさせた元カノ・坂口杏里に対し、「一度愛した女として、全力で応援しますよ! 頑張ってください」とエールを送ったことが話題になっている。
元カノがどういった人生を歩もうと温かく見守る小峠の優しさに、視聴者からは「男前」と絶賛する声が多く聞かれたが、一方で、坂口には痛烈コメントがさらに殺到しているようだ。
「番組翌日、坂口はこの話題をフォロワーから振られ、小峠に対して『大好きだったよ。ビジネスじゃない』と、小峠同様に本気だったと主張。しかし、小峠の鉄板ゼリフをデビュー作のタイトルに使用するなど究極の便乗商法をやっているだけに、何を言おうと小峠を踏み台にしていると批判されてしまう。坂口は『あることないこと書かれた』と被害者面もしていますが、火のないところに‥‥という言葉が彼女にはピッタリですからね」(週刊誌記者)
しかも、坂口の小峠に対するツイート以上に批判が多かったのが、同日に投稿された「やるからには誰に何を言われてもどれだけストレス抱えてもトップになりたいな」と、艶系女優でNO.1を目指すという目標を掲げた別の投稿だ。
この発言には艶系マニアのネット民たちからは、「あの世界をナメすぎ」「明日花キララに勝てると思ってるの?」「本気だったらあんなにボーボーな下半身をさらすわけがない」など、過激な声が連打されることとなった。
デビュー作は話題性もあり、ネット通販サイトで1位を獲得するなど爆死を逃れたが、第2作へ期待する声は今のところあまり聞かれない。トップ女優の明日花キララは銀行口座に「ざっくり1億円」とバラエティ番組で告白したが、坂口が世間を見返すには相当なパワーと努力がこの先も必要だと思うが‥‥。
(田中康)
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