定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→KABA.ちゃんの艶系女優願望に「胃炎になるから止めて」とネット民が断固拒否
それだけはマジで勘弁!
ネット上でも悲鳴が上がっている。
3月に声帯手術と性別適合手術を受け、8月には戸籍上の性別を男性から女性に変更したKABA.ちゃんが11月7日深夜に放送されたバラエティ番組「痛快!明石家電視台」(毎日放送)に出演。
最近は街で誘われることもあると自慢げに話したKABA.ちゃんは、東京・表参道でスカウトされたことまで明かしている。
この話を聞いた明石家さんまが、変な事務所だったらそっち系のビデオに出されてしまうのではと心配すると、KABA.ちゃんは「興味なくはない」とまさかの返答。ネット民をザワつかせることとなった。
「KABA.ちゃんは満ざらでもなさそうでした。これにさんまが『やめとき! オレ、お前の絶対見ぃひんからな』と止めたものの、『見て見てぇ~』と猛プッシュ。視聴者の大半もさんまと同じ気持ちだったようです」(週刊誌記者)
実際にはあり得ない話だろうが、あまりに生々しいネタだけに無理やり想像させられた視聴者からは「やめてくれ~、マジで需要ないから!」「想像しただけでも胃炎になりそう」「坂口杏里が女神に見えてくる」「そんなこと言うと本気で声かけるメーカーがあるぞ!」など、もんどり打つようなコメントが殺到した。
一世一代の大変身ということもあり、本人の見える世界もガラッと変わったばかり。KABA.ちゃんが今がまさに最高潮にハッピーな気分だということはわかるが、さすがに艶系ビデオ出演への願望はしまっておいたが無難だろう。
(田中康)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

