野球の世界大会「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」が3月5日にいよいよ開幕。侍ジャパンは3月6日に、台湾との1次ラウンド初戦(東京ドーム)を迎える。3月7日は韓国戦、8日がオーストラリア戦、10日にチェコ戦が待ち受ける。1次ラウ...
記事全文を読む→CMも切られて崖っぷち!反町隆史「相棒16」続投は劇場版の興行成績しだい?
人気ドラマ「相棒」シリーズ(テレビ朝日系)の映画最新作「相棒-劇場版-IV」が、2017年2月11日に公開される。
水谷豊演じる杉下右京と、反町隆史演じる冠城亘を中心に、2代目相棒で今は警察庁長官官房付となった及川光博演じる神戸尊、また、警察庁長官官房付・甲斐峯秋役の石坂浩二、警視庁総務部広報課課長・社美彌子役の仲間由紀恵ら、「相棒」に欠かせない豪華キャストが出演。さらには北村一輝、山口まゆ、鹿賀丈史らも参加し、華を添える。
ここで急浮上したのが、「シリーズ15で反町降板か?」という話題だ。なぜなら、初代相棒は別として2代目、3代目ともに、これまでは「3シーズンの連ドラと1本の映画」を経て、杉下の相棒を皆卒業しているから。しかし、今回の劇場版は相棒・冠城が異例の2シーズンでの映画出演となったため、「早すぎるのでは?」と降板の噂が出たようだ。
芸能ジャーナリストは「この噂が本当なら、反町は背水の陣」だと言う。
「反町は、13年から契約していた男性用頭皮ケアのCMが、15年12月で切れました。この背景には、水谷が12年から契約している育毛剤と商品が被ること、またその商品CMが『相棒』のスポンサーであることが影響したと言われています。CM契約はなくなり、俳優としても『相棒』頼りの反町にとっては、深刻な問題です」
シーズン15からは、警視庁の一員となり、正式な“相棒”になった冠城。続投できるかどうかは、映画の興行成績にかかっているかもしれない。
アサ芸チョイス
日本にも「バベルの塔」が実在していたことを知っているだろうか。バベルの塔は「旧約聖書」の「創世記」に登場する、人間が天に届く塔を築こうとして神の怒りに触れ、破壊されてしまった伝説の塔である。「馬鹿と煙は高いところに登る」という言葉があるが、...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→音楽ライブチケットの高額転売をめぐり、旧ジャニーズ事務所の人気アイドルが所属するSTARTO ENTERTAINMENTのライブ主催会社が、転売サイト大手「チケット流通センター」の運営会社と、高額転売を繰り返したとされる東京都内の男性1人を...
記事全文を読む→

