定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→おかずクラブ・オカリナは「天才バカボン」のド下手演技で芸能界を干される?
昨年3月に放送されたドラマ「天才バカボン~家族の絆」(日本テレビ系)のシリーズ第2弾「天才バカボン2」が1月6日に放送された。前作同様、豪華な俳優陣が脇を固め、バカボンはお笑いコンビのおかずクラブのオカリナ、バカボンのパパはお笑いコンビのくりぃむしちゅーの上田晋也が演じた。
「小日向文世が演じるレレレのおじさんや木下ほうかが演じる八百屋のオヤジが実にいい味を出していただけに、見た目だけはバカボンにそっくりなオカリナの演技が残念で仕方がありません。普段からコントをやっている芸人であるにもかかわらず、オカリナのテンポの悪さや演技センスのなさはもはや業界内では有名です。実はこのドラマの現場でも、あまりにもNGを繰り返すことから『芸能界から干すぞ!』と半分本気で脅されたこともあるほどだといいます。オカリナはいい声をしているし、鍛えればもっと別な使い方がありそうなだけに残念ですね」(番組制作会社関係者)
一般視聴者はオカリナより、上田が演じるバカボンのパパのほうに「これじゃない感」を強く感じ首を傾げているようだが、果たしてこれでいいのか?
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

