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記事全文を読む→心労で一気に老けた?ベッキーのアゴ・首元にシワが増え「マダム」の貫禄
芸能活動を再開したベッキーが1月10日、志村けんの冠番組「志村の時間」(フジテレビ系)にゲスト出演。志村と共演した思い出などを語り、本格復帰が近いことを感じさせたが、その際のベッキーの風貌に驚きの声があがっているようだ。女性誌のライターが話す。
「番組内では横顔を見せる場面が多く、最初は『ハーフだから鼻が高いなあ』と思っていましたが、だんだんとアゴや首元に目立つシワが気になってきたのです。彫りの深い顔つきも年齢を目立たせるほうに働いてしまい、1年間の心労で一気に老けたのかと感じました。バッサリと切った髪型も、若さではなくマダム感を醸し出していましたね」
番組では志村が「ずーっと21、22歳の感じがするけどな」と語っていたが、84年生まれのベッキーは3月で33歳を迎える立派なベテラン。その年齢を余計に感じさせるやり取りも気になったという。女性誌ライターが続ける。
「年齢の話題になると彼女は自ら『ビックリなのは(共演者の橋本)マナミさんと同い年、学年で言うとマナミさんのほうが下なんですよ!』とカミングアウト。以前なら誰しもが橋本のほうが年上に見えると思ったでしょうが、この日ばかりは『たしかにベッキーのほうが老けてるわ』と思わずにはいられませんでしたね」
スポーツ選手が長期休養を経て衰えたという話はよく耳にするが、どうやら芸能人にとっても長すぎる休養はネガティブに働いてしまうようだ。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
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