太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→私に金銭での契約を持ちかけた新進女優(3)同僚の現金が紛失
はたして、現役女優がそういった金銭での契約を持ちかける店は実在するのか──。
記者はSが勤めていたという店を直撃。Sは不在だったが、代わりに同世代のI嬢がSの接客について口を開いてくれた。
「店内でSが積極的に“援助系”をしてたって噂は確かにあった。SはHPで顔出ししてなかったから、他のキャストのヘルプで接客することが多かったのよ。その時、常連さんがどれぐらいお金を使えるかを見極めてさ、使えそうなお客には同じような話で粉かけてたみたい。さすがに、他のキャストからは『Sとは一緒のテーブルにつきたくない』って苦情が出てたくらいね」
店でのSの評判は、舞台などで華々しく活躍する姿とは似つかわしくなく、芳しくないものだった。
「実は昨年の10月、一人暮らししてるキャストの子が家賃の支払いのために用意してた現金12万円が紛失する事件があったの。その夜、店を早上がりしたのは本人とSだけ。その子がトイレに入った隙にポーチから抜き取られたみたい。でも証拠がないから追及することはできなかった。あとで聞いたらさ、Sは前に働いていた別の店でも同じようなことがあってクビになったみたいなの」(前出・I嬢)
よほど金策に困っていたのか‥‥。現在、Sはすでにこの店を退店しているという。
そんなSと意気投合したB氏は当初、店外デートこそ繰り返していたものの、愛人契約に関してだけは今でも返信を保留している。そのため、Sの匿名を条件として、告白してくれたのだ。
B氏が2人きりになった時のSの様子を明かす。
「とにかくお金に困っているようで、コンビニでも食事に行っても彼女が財布を取り出すことは一切なかった。それでも何度か車で送迎を買って出ると、打ち解けていい感じになり、意外に簡単にキスまでいけました」
B氏を太い客だと思って逃すまいとしたのか、Sは男女関係にも積極的だった。
「グラビアアイドル時代、DVDの撮影などではかなり際どいことを要求されたようです。そのためにエロ免疫があったようで、“ライトエッチ”まではあっさり許してくれましたよ」(前出・B氏)
ちなみにSが10代で撮影したDVDでは、シャワールームで極小ビキニ姿となり、三角ビキニがたわむほどDカップ乳もみマッサージを受けたり、ベッドの上に押し倒され、極小ビキニに冷水を浴びせられるなど、濃厚すぎる仕事をこなしている。
「仕事のストレスがたまっているのか、プレイは受け身でも性欲は強かった。送りの車の助手席でキスしてからスカートの中に手を入れると中はすでに熱を帯びてグッショリ。お待ちかねの様子だったので遠慮せずに指入れすると、目を閉じて深く感じ入っている様子だったね」(前出・B氏)
それでも、これもプロ意識なのか、契約をしていない段階で最後の一線を越えることはなく、ジラされたという。
「それでも送りの車ではこうしたライトエッチはし放題で、そのたびにシートをビッショリ濡らしてくれました。ホテルに連れ込んで、全裸にしたこともある。お尻の横に小さなホクロがあったのを覚えていますよ。DVDでは口にくわえたアイスキャンディを溶かす妄想シーンを演じていましたが、私のイチモツも彼女の口の中でまったりとろけて、暴発してしまった」(前出・B氏)
早期契約を迫るために、グラビア仕込みのテクニックを駆使したかのようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

