「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→連続イメチェン!三代目JSB岩田剛典の「ピンクヘアー」にファンもビックリ
俳優活動も波に乗ってきた三代目 J Soul Brothersきってのモテ男・岩田剛典が2月6日、自身のインスタグラムで自撮り写真を公開。一瞬「えっ、誰?」と思ってしまうほどの激変ぶりにネット上では驚きの声が上がっている。
同写真の岩田はサイドを刈り上げ、トップの髪の毛を立ち上げたツーブロックヘア。昨年までの前髪を下ろしたシンプルな髪型とは打って変わって、かなり攻めたヘアスタイルだが、ファンが何より驚いたのがその髪色だという。
「岩田の髪色がピンク色に見えたんですね。まさかのカラーにファンもびっくりしたようです。ピンクをバックに撮影しているので照明でその色が被ったのか、実際に染めたものなのか、どちらにせよお坊ちゃんイメージが強い岩田の劇的なイメチェンは強烈なインパクトを与えたようです」(女性誌ライター)
岩田は1月20日にもインスタグラムに前髪を上げたウルフスタイルの写真を投稿、ガラッとイメージを変え、ファンの中で話題になっていたばかりだった。
しかし、ここに来て連続のイメチェン。ファンは戸惑いながらも「岩ちゃんは短髪のほうが好きかも」「ピンクも似合ってるよ」「今年はまた違った岩ちゃんが見れそうで楽しみ」など、どの岩田がいいのか個々に意見を言い合っている様子だ。
「新規の岩田ファンには最近のドラマでの優等生イメージがあるようで、それが驚きの要因になっているようです。しかし、大学時代や俳優を始める前の写真を見返してみれば、ドレッドヘアなどワイルドなビジュアルのものも多かった。ひょっとしたら、本人には優等生キャラよりは攻めたスタイルのほうがしっくり来るのかもしれません」(前出・女性誌ライター)
ともあれ、どのヘアスタイルも絶賛されるイケメンぶりはうらやましい限りだ。
(田村元希)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

