8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→土屋太鳳、あの綾瀬はるかともタメを張る超ド級の天然素顔が話題に
3月19日放送の「おしゃれイズム」(日本テレビ系)に土屋太鳳が出演、意外な素顔を見せて反響を呼んでいる。
「実は、綾瀬はるかとタメを張れるほどの超ド級の天然ボケキャラだった。友人との写真撮影の際は必ず頼まれもしないのに、一人だけ変なポーズをキメる。外出の際は『暖かければいい』という理由で、ジャージを愛用。スタジオで披露したお気に入り写真には、『小さくてゆるキャラみたい』だからと自分の親知らずを撮影。かと思うと、控え室や移動中の車内で、いきなり野菜サラダを作り出す日常を再現してみせた」(芸能ライター)
一方で、プロ級の技で、魅了する場面もあった。土屋は日本女子体育大学で舞踊学を専攻。3歳から習っている日本舞踊やクラシックバレエが特技で、その腕前は、昨年末の「NHK紅白歌合戦」のダンスパフォーマンスで実証済み。それに加えて歌もプロ級だったのだ。
「『We Are The World』をカラオケで歌うと寄付になることから、率先して歌っており、元歌そのままに声を変えて熱唱。これがプロ級のうまさで、びっくり。ミュージカルもいけるんじゃないかな。背が低くて、顔がデカい身体的特徴も、舞台なら存在感を示すことができる長所に変わるしね」(女性誌記者)
飾らない人柄が同性ウケしそう。“ポスト綾瀬”路線を狙うもよし、正統派舞台女優を目指すもよしの逸材だ。
(塩勢知央)
関連記事:あと2センチで下半身が見える!土屋太鳳、史上最大の肌見せにファンが卒倒 http://www.asagei.com/excerpt/70603
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

