連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→まっぱ芸のアキラ100%より藤田ニコルの下半身のほうが目立っていたワケ
世間の目はお盆の裏側よりも、意外なシェイプの下半身に向けられていた? R-1ぐらんぷり2017で優勝したピン芸人のアキラ100%が3月22日、映画「バイオハザード ザ・ファイナル」のDVD発売イベントに藤田ニコルとともに出席。作中のゾンビに扮した全身メイクを披露した。
大事なところだけをお盆で隠すというまっぱ芸が持ち味のアキラは、ヒップを含めた全身にメイクを施すという荒業に挑戦。だが一部のファンはむしろ、藤田の下半身に目を奪われていたという。その藤田はアーミールック調のボトムスに身を包み、肌見せはゼロだったのだが、女性誌のライターが耳打ちする。
「藤田が人前でズボンを履くことは珍しく、それもスキニーなシェイプだったため下半身のフォルムが丸わかり。そこで目立っていたのが、細身の体型とは裏腹のどっしりした腰つきだったのです。その欧米風のボディラインには『やっぱりハーフだったんだな』という驚きの声があがっていますね」
その藤田は母親が日本人で、父親はロシアとポーランドのハーフという血筋だ。ただ彼女自身はおバカタレントやカリスマモデルといった文脈で捉えられることが多く、ハーフタレントとして扱われることは少ないはず。それゆえ今回、ハーフらしさが表れた腰つきに目を奪われる人が多かったのかもしれない。
しかもこの日は「バイオハザード」を意識した黒のタンクトップを着用し、髪型も映画に合わせて無造作な巻き髪風にしたことで、さらにハーフっぽさが強調されていたようだ。バイクにまたがっての記念撮影もバッチリと決まっており、おバカだけではない魅力をしっかりとアピールできていたのかもしれない。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

