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記事全文を読む→吉高由里子が妊婦アナに坂口健太郎をぶつける暴挙に「謝れ!」の大合唱
吉高由里子が主演するドラマ「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)が3月22日に最終回を迎えた。そのためこの日は朝から番宣のため、吉高と共演の坂口健太郎の2人が「ZIP!」に出演。番組MCで2月に第1子妊娠を公表していた小熊美香アナが坂口演じるKEYに「どつかれたい」とドラマの内容を絡めてコメント。その直後に吉高がいきなり坂口の身体を小熊アナに向かって押したことで、彼女がよろける一幕があった。
「吉高は小熊アナが妊娠していることを知らなかったそうで、番組終了後にその事実を知り、小熊アナに謝罪したと聞いています。しかし視聴者は、坂口を押してぶつけた後にケラケラと笑う吉高しか見ていません。ぶつけられた坂口は小熊アナを心配顔で見つめながら頭を下げていましたから、ネット上は『坂口が謝るところじゃないのに』『吉高、小熊アナに謝れ』と吉高の軽率な行動と態度が大炎上。『吉高は本当に空気が読めない』『不思議キャラでなく無神経なだけ』『小熊アナが転んだら責任取れるの?』といった声が噴出しました。吉高には事務所側も手を焼いていた部分があるため、これを機に『社会人としてのマナー』を叩き込むのだとか。吉高は3カ月間、交際疑惑のある関ジャニ∞大倉忠義との直接的な接触を固く禁じられたと聞きました」(女性誌記者)
吉高、受難の春と言えそうだ。
アサ芸チョイス
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