30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ウエストランド井口が暴露!ザキヤマ「旅番組で50キロ歩いて疲労困憊」は「ニセの姿」だった
テレ東旅番組の看板になった「ザキヤマの街道歩き旅」の裏側を、お笑いコンビ「ウエストランド」の井口浩之がバラしてしまった。
同番組は、街道に沿って50キロ近くの距離を踏破するもので、ゴール近くになるとザキヤマはもちろんのこと、若いゲストすらも弱音を吐いて苦しい表情を見せる、過酷な旅である。
ところが井口が「火曜は全力!華大さんと千鳥くん」(フジテレビ系)で明かしたのは、全く逆のものだった。ザキヤマの魅力を聞かれた井口は、
「どんなテイストの番組でも、VTRが流れている時でもずっと、ボケ続けている。それはすごいなって思う。信じられない距離を歩く番組をやっていて、東京から茨城まで歩いて、その時もずっとボケていますし、単純に体力ヤバイ」
これが本当であれば、番組の見方が変わってくる。「街道歩き旅」だけでなく「バス旅」や「温泉タオル集め旅」など、テレ東の旅番組は、出演者が苦労する姿を見るのが大きな魅力となっている。ザキヤマも旅の終わりには疲労困憊で、スタッフに不満を漏らすことがある。ところが井口の言う通りであれば、ザキヤマはまるで疲れていないことになる。
「街道歩き旅」は、始まった当初は旅路のほとんどを歩いていたが、バスやタクシー、自転車を利用できるようになり、
「どんどん楽になりました。ザキヤマが体力的に厳しいならばそれも仕方ないですが、疲れていないのであれば、元のルールに戻すべきです」(テレビ誌記者)
ザキヤマの真の姿や、いかに。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
40年の歴史に幕を下ろした「アッコにおまかせ!」(TBS系)の後継番組が始まったが、MCに上田晋也(くりぃむしちゅー)を据えての情報番組「上田晋也のサンデーQ」だと聞いた時、「今年の『24時間テレビ』(日本テレビ系)はどうなるんだろう」くら...
記事全文を読む→4月8日のDeNA戦。それは延長10回のリリーフ登板ではあったものの、ようやくプロ8年目での初勝利だった。中日・根尾昂が投手に専念して、5年目で摑んだ白星である。根尾を祝福する声は多く聞かれたが、心配なのは「チームの悪い流れ」だ。この日の先...
記事全文を読む→本拠地でのパイレーツ戦(日本時間4月11日)に今季3度目の先発登板が予定されている今永昇太の復活のカギは、球速アップだという。15勝した一昨年に比べ、昨年はシーズン後半に打ち込まれるシーンが続いた。そのことで契約の見直しがあり、一度はFAと...
記事全文を読む→
