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記事全文を読む→欅坂46の1周年記念ライブは会場外まで超満員、意外なアーティストの姿まで!
4月6日に東京・代々木競技場第一体育館にて、アイドルグループ「欅坂46」のデビュー1周年記念ライブが開催。抽選制のプラチナチケットに当選したファンが、美少女たちのパフォーマンスに酔いしれた。そんな会場の外には、惜しくも落選したファンなど1000人以上が集結。それだけでホールが満員になるほどの観衆が、会場から漏れ聞こえる音に熱狂していたのである。アイドル誌のライターが驚いた顔で語る。
「国立競技場のような屋外会場では音漏れも大きいので、会場外でライブを疑似体験するファンも珍しくありません。しかしアリーナでは音漏れにも限界があり、雰囲気を味わうのも難しいはず。それでも欅坂の満1歳の誕生日に立ち会いたいとの想いでこれほどのファンが集まったとは、人気のすさまじさを実感させます」
当日は会場外に「“なりきり”ゆいちゃんずステージ」を設置。これは欅坂46に所属する今泉佑唯と小林由依のダブルゆいによる“ゆいちゃんず”になりきろうというファンサービスだ。このステージでも驚きの光景が繰り広げられたという。
「ミュージシャンの大森靖子とアイドルのコショージメグミが同ステージでパフォーマンスを披露。大森のギター伴奏で欅坂46の『サイレントマジョリティー』を歌いあげたのです。2人がアーティストだと知らずに観ていたファンは、SNSでその正体を知ったときにはさぞや驚いたことでしょうね」
個性派ミュージシャンさえ惹きつける欅坂46の人気ぶり。そのライブは会場外にさえ見どころがあるようだ。
(金田麻有)
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