地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→桐谷美玲「人は見た目が100パーセント」大爆死で“ゲゲゲの屈辱”再び!?
4月20日に放送された桐谷美玲主演のテレビドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)第2話の視聴率が、6.4%だったことがわかった。同ドラマは初回から大幅に数字を下げたという。
「第1話では視聴率9.5%を記録していた『人は見た目が~』ですが、2話ではそこから3.1%も急落しました。同ドラマは、ブルゾンちえみの起用などで放送前こそ注目を集めていたものの、第1話が終了するとネットでは『桐谷が女子力ゼロの主人公を演じるのは違和感がある』といった厳しい声が相次ぎ、視聴者が離れてしまった可能性があります」(テレビ誌記者)
そんな桐谷といえば、昨年夏に主演した月9ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系)が、全話平均視聴率8%台と苦戦したばかり。
それが今回、「人は見た目が~」では、その月9すら下回る数字を記録していることで、打ち切りの噂が一部から持ち上がっているという。
「過去、桐谷は4週連続ドラマ『アンダーウェア』(Netflix・フジテレビ系)で主演を務めたものの、視聴率は一時3%台と低迷。すると最終回が実写映画『ゲゲゲの鬼太郎』に差し替えられ、本編は昼間の時間に追いやられるという、実質打ち切りのような扱いを受けました。そのため、今回のドラマも同じフジテレビで放送されているということで、桐谷ファンからは『また打ち切られたらどうしよう』と心配の声が上がっているのです」(前出・テレビ誌記者)
民放ゴールデンドラマの中では、いち早く1ケタ視聴率を記録してしまった今回の桐谷主演ドラマ。今後、視聴率を盛り返し、無事最終回を迎えることができればいいのだが。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

