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記事全文を読む→桐谷美玲「人は見た目が100パーセント」大爆死で“ゲゲゲの屈辱”再び!?
4月20日に放送された桐谷美玲主演のテレビドラマ「人は見た目が100パーセント」(フジテレビ系)第2話の視聴率が、6.4%だったことがわかった。同ドラマは初回から大幅に数字を下げたという。
「第1話では視聴率9.5%を記録していた『人は見た目が~』ですが、2話ではそこから3.1%も急落しました。同ドラマは、ブルゾンちえみの起用などで放送前こそ注目を集めていたものの、第1話が終了するとネットでは『桐谷が女子力ゼロの主人公を演じるのは違和感がある』といった厳しい声が相次ぎ、視聴者が離れてしまった可能性があります」(テレビ誌記者)
そんな桐谷といえば、昨年夏に主演した月9ドラマ「好きな人がいること」(フジテレビ系)が、全話平均視聴率8%台と苦戦したばかり。
それが今回、「人は見た目が~」では、その月9すら下回る数字を記録していることで、打ち切りの噂が一部から持ち上がっているという。
「過去、桐谷は4週連続ドラマ『アンダーウェア』(Netflix・フジテレビ系)で主演を務めたものの、視聴率は一時3%台と低迷。すると最終回が実写映画『ゲゲゲの鬼太郎』に差し替えられ、本編は昼間の時間に追いやられるという、実質打ち切りのような扱いを受けました。そのため、今回のドラマも同じフジテレビで放送されているということで、桐谷ファンからは『また打ち切られたらどうしよう』と心配の声が上がっているのです」(前出・テレビ誌記者)
民放ゴールデンドラマの中では、いち早く1ケタ視聴率を記録してしまった今回の桐谷主演ドラマ。今後、視聴率を盛り返し、無事最終回を迎えることができればいいのだが。
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