8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(2)<アスリート編>韓国美女ゴルファーに負けないグラマラスな原江里菜
本来は胸元に目がいかないはずのスポーツの世界であるが、男のサガとして、ついつい凝視してしまう。そんな美バストアスリートがここに一大トーナメント!
イ・ボミやアン・シネに負けじと、女子ゴルフ界は“日韓バスト対抗戦”が勃発している。ゴルフ誌記者が言う。
「断トツの“コースリーダー”は原江里菜(29)ですね。あまりにバストが大きすぎるため、昨年、グリップの位置を変えたら成績が安定したという『グラマー打法』の持ち主。ギャラリーの数も日本人ではトップレベル。これに続くのは、昨年7月に念願のツアー初優勝を飾った葭葉ルミ(24)ですね。爽やかな美貌も好感度大ですが、推定Eカップのバストラインも見逃せません」
そんなゴルフ界において今年、胸囲の‥‥いや、驚異の新人が誕生した。昨年7月にプロテストに合格して間もない熊谷かほ(21)は、フィギュアスケートから転身した変わり種。
「スタイル抜群の熊谷ですが、特にバストはGカップあるのではとウワサされています。いつか、アン・シネと同じ組で回る日が来るのが楽しみです」(前出・ゴルフ誌記者)
続いて、東京五輪から正式種目になった空手では、「空手界のきゃりーぱみゅぱみゅ」と呼ばれる植草歩(24)が要注目。
昨年、その素顔が「情熱大陸」(TBS系)で紹介されると、無防備な胸元に視聴者の視線が集中したとの逸話を残す。
同じく格闘技の女子プロレスで、随一の爆乳と評判なのが大畠美咲(28)だ。あまりに大きすぎるゆえ、痴漢の被害にあうこともたびたびとツイッターで明かしている。
〈自転車に乗っている男に触られたり、エスカレーターですれ違いざまに触ってきたり〉
露出していない服でも触られるというから、その威力がわかろうというもの。
そして意外な逸材が、デビュー以来、大人気の女性ジョッキー・藤田菜七子(19)。
騎手ゆえに小柄で軽量であることはもちろんだが、私服に着替えると、推定Cカップのスレンダーグラマーぶりが光る。
「アイドル人気といえばビーチバレーの新妖精・坂口佳穂(21)でしょう。172センチ、B83・W62・H86のプロポーションで、グラビア誌の巻頭を飾ったこともありました」(スポーツ中継スタッフ)
最後は競泳の瀬戸大也との結婚を発表して“瀬戸の花嫁”となる飛び込みの馬淵優佳(22)だ。美人すぎる選手として美貌は特Aランクだが、胸元も十分にメダル級。新郎がうらやましすぎる!
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→部下に対する常軌を逸した「パワハラ行為」が正式に認定された神奈川県横浜市の山中竹春市長が、いよいよ土俵際まで追い詰められている。自身のパワハラ認定調査が公表された影響で、夏の甲子園(全国高校野球選手権大会)に神奈川県代表として出場する横浜高...
記事全文を読む→このところ、長寿番組をバタバタと終了させている印象の日本テレビ。タイトル変更をしつつ23年続いた「行列のできる法律相談所」が昨年3月に、大幅に企画内容を変えつつも32年続いた「ダウンタウンDX」が昨年6月に放送を終了。関西ローカル時代を含む...
記事全文を読む→

