9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→門脇麦「カラオケボックスで艶声の練習」説まで飛び出す女優魂!
北川景子や佐々木希が結婚するなど、世代交代が進む芸能界の「若手女優枠」だが、最近業界内で評価がうなぎ上りなのが門脇麦だという。
門脇といえば、2015年に放送された土屋太鳳主演のNHK朝ドラ「まれ」などに出演し、知名度をアップさせ、現在公開中のホラー映画「こどもつかい」でも子供に怨まれる保育士役を熱演している。
民放テレビ局の編成担当が言う。
「最近は、ドラマや映画、舞台など幅広い活躍を見せていますが、何と言っても彼女の魅力はその脱ぎっぷり。映画『愛の渦』や『二重生活』では大胆な濡れ場を演じて話題を集めました。特に『愛の渦』では、“地味で真面目そうな容姿ながら、誰よりも男女の営みに対する欲求が強い女子大生”という難しいヒロイン役をオーディションで勝ち取り、一糸まとわぬ姿で、文字通りの体当たりで演じました。初主演映画『蛇にピアス』でヌードを披露し、濃厚な濡れ場を演じてブレイクした吉高由里子を彷彿とさせますね」
そんな門脇は演技派としても知られているが、努力も惜しんでいない。
「演技のみならず、濡れ場に関してもかなり研究しているようで、カラオケボックスであえぎ声の練習をしているなんていう噂もあるほどです」(前出・テレビ局編成スタッフ)
門脇の今後に要注目だ。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

