連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→つゆだく「2017年上半期“艶”大賞」発表!<サプライズ篇>筧美和子はサプライズの宝庫
予期せぬ驚きの場面を目にしてしまった。思いがけない衝撃の発言を耳にしてしまった‥‥。そんな「サプライズ」の瞬間こそ、男は反応してしまう生き物なのだ。
3月23日にオンエアされた「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)のスペシャル企画でのこと。有名人が水に落とされる恒例企画に登場したのは、B89・W60・H85と抜群のプロポーションを誇る筧美和子(23)だ。
「ウエディングドレスを着たまま海に落とされ、上がってくる時にドレスの胸元が大きくズレてしまった。全乳の80%くらいが見えている感じで、あと2センチズレたら、確実に乳輪が見えていましたね」(織田氏)
筧は前年にも同番組に出演した際、黒い全身タイツで爆乳が目立ちすぎ、並んだ鈴木紗理奈からひたすら揉まれまくるという「オイシイ場面」のハプニングも。
「彼女はいつ見ても根性が据わっていて、脱ぎっぷりにためらいがない。今後も、ついチャンネルを合わせてしまいそうです」(ユリオカ氏)
AKB48を春に卒業した小嶋陽菜(29)は、インスタグラムやツイッターのフォロワーが群を抜いて多い「SNSの女王」である。卒業後も「谷間ばっちりの水着姿」を見せてくれるなど、フォロワーは大喜びだが、このツイッターの投稿には騒然となった。
〈付け乳首、ドンキに売ってないのね。店員さんに聞いたら、インカムで店内全体に、付け乳首はないのか聞いてくれたんだけど、ないみたい〉
ドン・キホーテに「付け乳首」があるかどうかより、こじはるがいつ使うのかのほうが大騒動。どうやら真相は、こじはるとも仲のいいおぎやはぎが「アメリカで流行しているニセ乳首を、日本のファッションアイコンである小嶋がつけたらはやる」と提案したことに乗ったものらしい。さて、実現までカウントダウンか?
ベテラン女優の高橋ひとみ(55)は、2月26日の「ウチくる!?」(フジ系)で、まさかと思うような発言をした。13年に結婚した高橋だが、その新婚生活についてのこと。
〈向こうが50になったばかりで、私が52。50代同士でもすごいですよ、新婚だから。マンションの下の階の人からクレームが来た〉
あっけらかんと語るものの、地上波の、しかも昼間の時間帯に、ここまで生々しいセックス告白は希少種であろう。
同じく大胆な“性癖”を明かしたのは、何かとお騒がせの華原朋美(42)だ。週刊アサヒ芸能でもおなじみの高橋しょう子を前に言った。
〈酔っ払うと、コンビニに行ってAVが付いてる雑誌を買うのが癖になっちゃってて。毎回それ買って、朝起きると『あ、また買っちゃった』って‥‥〉
いったい、AVを何に使っているのでしょうか。ちなみに華原は、たかしょーに対し「SMがいいな」と、AVのおねだりまでしている。
最後は、引退を表明した浅田真央の姉・浅田舞(28)だ。グラマラスな肢体は写真集やグラビアでもおなじみだが、8月24日から始まる舞台「煉獄に笑う」の発表会見では、まさかの下チチ!
「初のセリフありの舞台で、今からドキドキです」
いやいや、Eカップを露骨に見せつけられたら、こっちがドキドキです!
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

