国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→木村拓哉、「映画で共演」二宮和也を浮かれさせた大量連続プレゼントの真意!
元SMAP・木村拓哉と嵐・二宮和也の初共演が話題で、撮影真っ最中の映画「検察側の罪人」(来年公開)。二宮がパーソナリティーを務めるラジオ番組「Bay Storm」(bayfm)で、こんな裏話を披露している。
「7月30日放送回で、二宮は木村から誕生日プレゼントとして大量の洋服をもらったことを明かしました。木村の愛用品から新品まであってこれまでメンバーからの誕生日プレゼントや旅行のお土産など、もらい物を着てきた二宮にとって驚きのビッグプレゼントだったそうです。根が欲しがりの二宮は、次なる獲物として時計に照準を絞り、おねだり作戦を展開する気満々でしたね」(芸能ライター)
8月20日放送回では、撮影時のエピソードを明らかにする中で、巷に流れる木村・二宮不仲説を全否定。「現場の雰囲気いいですよ!」と語った後「木村くん(※ジャニーズ所属タレントの間では先輩を“くん付け”で呼ぶ伝統がある)をはじめキャスト側とスタッフ側と。非常にこう仲良くやっている感じが、オレの中ではしている」と説明。その後、洋服をもらって1週間たたないうちに木村からのプレゼント第2弾を手にしたと打ち明けた。
「クールさが売りの二宮には珍しくハイテンションで、急に増えた木村グッズのおかげで『ワクワクが止まらない』と超ゴキゲンでした。前回と同程度の枚数をプレゼントされ『来年の誕生日分もらってる』と大喜び。その量は夏物10年分だとかで、『ジャニーズJr.が5人とか10人とかで分け合って、満足するレベル』だと言い切った。Tシャツだけとっても自分が人生で着てきた枚数ぐらいだそうで、笑いが止まらない状態でした」(ジャニーズウオッチャー)
何とも「太っ腹な先輩ぶり」を発揮した木村。単なる気まぐれか、不要品整理か、はたまた後輩への懐柔策か。木村の真意が大いに気になる。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

