地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→紗栄子が自身の「秘部機能」問題を告白!ファンの間で議論が沸騰していた
タレントの紗栄子が自身のインスタグラムで衝撃の告白をし、世の男子たちをざわつかせている。
11月5日の投稿で紗栄子は中国式足裏マッサージを受けたことを明かした。何でもレイザーラモンHGの妻であり友人の住谷杏奈と2人でマッサージを受けたのだという。
投稿のハッシュタグを見ると「#寝ながら聞こえる杏奈さんの叫び声」となっていることから、住谷はそうとう痛がったようだ。では紗栄子はというと「杏奈さんのオススメで連れて行ってもらった中国式足裏マッサージで寝落ちした私」というから、ほとんど痛くなかったようだ。
「ところが、ハッシュタグのあとに女性の秘部を指すそのものズバリの器官名を記述。その器官の『ツボ押された時だけ飛び起きる私』とありますから、まったく痛くなかったわけではなく、激痛が走るポイントもあったようです。ただ、それが『女性の秘部のツボ』ということで、思わぬカミングアウトにファンが驚いているのです」(芸能ライター)
通常、足裏マッサージで痛い所は問題がある箇所ということになる。胃腸のツボを押して痛ければ、胃腸が弱っているという具合だが、紗栄子は他はまったく痛くないのに、秘部についてだけは飛び起きるほど痛いわけで、ピンポイントで、その部分に問題アリということになる。
「紗栄子が記述した器官のどのあたりに問題があるのか、ファンの間で議論になっていますよ。同時に原因探しも始まっています。中には『これまでとてもよく使ってきたのに、(IT企業社長と別れたことで)急に使わなくなったから問題が起きたのでは?』という声まで出ています」(週刊誌記者)
だがほとんどは紗栄子の身体を心配する声。大きな問題が起きる前に、早く病院に行ってほしいものだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

