30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→ディーン・フジオカ主演ドラマ苦戦で漏れてきた現場の“不協和音”
イケメン“逆輸入俳優”としてブレイクしたディーン・フジオカ。放送中の主演ドラマ「今からあなたを脅迫します」(日本テレビ系)が1ケタ視聴率続きで大苦戦を強いられている。
「話題性抜群のフジオカについては言うまでもなく、原作は人気小説、ヒロインには結婚と妊娠を発表したばかりで話題性の高い武井咲を配し、日テレとしてもこのドラマには、かなり期待していました。ところが、視聴率はこれまで3回の放送で一度も10%を超えることはなく、局内もザワついています」(日テレ関係者)
そうした中、当のフジオカ本人はドラマの苦戦の理由を、同局の「番組宣伝のやり方」に改善の余地があると指摘しているというのだ。
「もともと、ディーンさんはミュージシャンとしても活動するなど、自己プロデュース能力にも自信を持っているだけに“数字”の悪さを受けてドラマを制作・放送する日テレサイドに対する言いたいこともあるんでしょう。ただ、ドラマの制作班を中心に『こっちだけのせいにされても…』という声も局内では起こっているんです。」(前出・日テレ関係者)
現場の空気はかなり重いようだが、何とかフジオカとスタッフもより意思疎通を図り、その宣伝展開も合わせて、後半盛り返していただきたいものだ。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

