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記事全文を読む→美女アナ「結婚・妊娠」計画をのぞき見る(2)TBS・宇垣美里は結婚よりフリー転身を優先?
結婚・妊娠までは、まだまだ高いハードルが待つ女子アナもいる。
今年8月にヤクルトの「和製ライアン」こと小川泰弘(27)との交際が発覚したフジの三上真奈アナ(28)もそのケースだ。
「ただ、彼女は結婚する気満々なのですが、小川サイドから反発を食らっているんです。小川と交際中の昨年12月、彼女は『めざましテレビ』で共演するジャニーズアイドル・伊野尾慧(27)との密会が報じられたのですが、これにヤクルト関係者が激怒。小川を入団当初からかわいがっているヤクルトファンの会社社長も『あんな軽い女とは別れたほうがいい』と本人に進言しています。ヤクルト球団周辺では『小川がトレードに出されないかぎり結婚はムリ』というのが定説ですね」(球界関係者)
三上アナと同時期に伊野尾と密会し、「伊野尾の本命」と呼ばれていたのが“巨乳アナドル”ことTBSの宇垣美里アナ(26)だ。
「最近、伊野尾とは別れたのではと、各所でもっぱらです。宇垣アナは『週刊プレイボーイ』でコラムを連載していて、かつては結婚願望をロマンティックに語ることもあったのですが、このところ少し様子が違うんです。11月6日に発売された号では『好きな人と結婚する未来もあったかもしれない』と恋人との別れをほのめかしていました」
こう語るTBS関係者はさらに、「フリー転身と結婚の関連」を指摘する。
「現在、彼女はTBSで最も芸能事務所からアプローチを受けている女子アナで、局の内部でも『20代のうちに退社する』と見られている。実際に当人も、フリー転身の意欲を入社当初から親しいスタッフに語っていると聞きます。それを考えると、自分のアイドル的な商品価値の下がる結婚より、フリー転身を優先させるはずなんです」
そのTBSでも、笹川友里アナ(27)は結婚・出産に意欲を見せているが、思い描く妊活とは裏腹のようだ。笹川アナは、北京五輪、ロンドン五輪のフェンシングメダリスト・太田雄貴氏(31)と交際中だ。
昨年12月放送の「7時にあいましょう」で「今月、結婚します!」と宣言した彼女について先のTBS関係者が話す。
「完全に勇み足でしたね。結婚宣言から間もなく1年ですが、いまだに結婚に至らないのは、太田さんが多忙すぎるんですよ。彼は去年11月に国際フェンシング連盟の理事に就任して、今年8月には日本フェンシング協会会長になった。他にもさまざまな役職を兼ねていて、もはや結婚どころじゃない忙しさなんです」
一方の笹川アナは──。
「進展のない現状に焦りまくっていると現場でも評判です。彼女はもともと強い出産願望があり、周囲に結婚できない現状を嘆いて、『結婚は後回しでも子供が欲しい!』とまでこぼしているんです」
そんな笹川アナの「妊娠欲求」をいっそう刺激する出来事があったという。
「今年2月にTBSラジオ『たまむすび』を担当する赤江珠緒さんが42歳で第一子を妊娠し、その後任に笹川アナが抜擢されたんです。ただでさえ妊娠に憧れている彼女としては、とにかく赤江さんの妊娠が羨ましくてしかたない。番組スタッフに『もうガマンできません!』と真顔で言っているんですよ」(前出・TBS関係者)
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