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大食い界にかつてないヒロイン美女が登場!
2月15日に放送された「ニンゲン観察バラエティ モニタリング」(TBS系)に、大食い界のニューヒロインと紹介された岩手県在住の家事手伝いの小原尚子が出演し、話題となっている。この日の番組では「食事会に大食い美女がいたら男性は驚く?」と題し、合コンにやたら大食いの美女がいた時の男性の様子をモニタリングするという企画を放送。
その大食い美女としてキャスティングされた1人である小原は、昨年11月に行われた「全日本わんこそば選手権」で、当時無名ながら最も多くのそばを食べ、スポットライトを浴びた存在。
普段から一食につき米を7合食べるという小原は、ターゲットである合コン相手の男性と自然な流れでわんこそば対決を行い、勝負前は自信満々だった男性を全く寄せ付けず、わんこそばを310杯食べて圧勝。わんこそばは男性平均80杯、女性平均が60杯ということもあり、男性は125杯と健闘するも、小原には惨敗。そんな圧巻の食べっぷりを見せつけた小原だったが、そのビジュアルにも注目が集まっている。
「女性陣の中で小原だけが合コン会場に遅れて現れた時には、今一つ盛り上がっていなかった男性陣の表情が明らかに一変して、笑顔になっていましたし、正直何も知らなければ、『こんなモデル体型の美女が大食いなの?』と思ってしまうほどの美女でした。大食い界でルックスが整った女性が現れると、話題になることは多いですが、小原は人気のアイドルグループ・乃木坂46の寺田蘭世似で、歴代の大食い美女の中でもトップクラスの美女といっていいでしょう」(エンタメ誌ライター)
その後、バラエティ番組に頻繁に出演しているお馴染みの大食い女王・もえのあずきや、元ミス鎌倉の桝渕祥与も出演していたが、SNS上では「尚子さん、可愛すぎるだろ」「食費負担するから、本気で付き合いたい」「ギャル曽根とかもはや太刀打ちできないだろ」などといった小原に関する書き込みが多く目立っていた。
番組放送後には小原のツイッターをフォローする人が急増。今後はバラエティに引っ張りダコの存在になることは間違いなさそうだ。
(田中康)
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