今年3月の「薬物疑惑報道」以降、球界からすっかり遠ざかっている番長に、数々の「奇行」が浮上している。その極め付きと言うべき最新行状を、キャッチ。まるで錯乱したかのような興奮状態でわめく姿は、もはや誰も抑えられない──。8月上旬、球界OBが集...
記事全文を読む→糖尿病
薬物報道に見舞われた球界の番長が、さらなる苦境に立たされている。体がボロボロなのは薬物使用が原因ではなく2型糖尿病であると、診断書を提示して反論したものの、周囲を取り巻く状況は厳しさを増すばかりなのである。薬物の禁断症状に苦しみ、治療のため...
記事全文を読む→球界で求心力を失い始めている印象の清原氏だが、昨年12月にはハワイで行われた名球会の総会には出席している。「というのも、昨年に『週刊実話』のインタビューで、現中日・落合GMの性格や性癖を手始めに、球界の面々を実名でコキ下ろしたことが、名球会...
記事全文を読む→泣く子も黙る“黒番長”ににらまれたのだから、「平成の怪物」といえど、打撃不振となるのも無理はない。「とはいえ、日本ハムの球団内からは『うちの4番をあんなふうにさせて、出入り禁止にしたい』などという声も出るほどで、思いのほか騒動は大きくなって...
記事全文を読む→週刊文春の「薬物報道」に向けていた球界の番長の怒りのホコ先が、なんと別方向に飛び火してしまった。自身の「後継者」に指名していた現役の大砲をやり玉にあげ、「公開絶縁」までしてみせたものだから、ますます波紋は広がるばかりなのである。日本ハムの球...
記事全文を読む→すでに清原氏は週刊文春への反撃をスタートさせている。「フライデー」3月28日&4月4日合併号に登場した清原氏は、「薬物疑惑の真相、全部しゃべったる!」と題された記事で独占告白をしたのだ。記事では、文春で直撃された今年の入院に関して、〈2型糖...
記事全文を読む→薬物中毒か、それとも糖尿病か──。球界の番長を巡る重大スキャンダルの浮上で、開幕間近のプロ野球が激震に見舞われた。かねてからさまざまな「奇行」が目撃されてきただけに、そのイメージは黒一色へと転化。キャッチした「タブーな素顔」を全て書く!〈清...
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