3月で「スッキリ」が終了し、帯番組の大きな仕事がなくなった、日本テレビの岩田絵里奈アナ。代わりに始まった「DayDay.」には、入社3年目の黒田みゆアナが抜擢されたこともあって、出世争いから一歩後退かと囁かれたが、全くの杞憂だったようだ。テ...
記事全文を読む→女子アナ
「実は、田中は今年3月にNHK─BSドラマ『悪女について』で主演を果たしています。ここで単なる色物ではない女優としてのお墨付きを得たことで、来年の大河に内定が出たようです。今のところ役名などは発表されていませんが、端役ではなく役名のつく役柄...
記事全文を読む→田中が女優に転身したのは20年放送の深夜ドラマ「絶対正義」(フジ系)が初演。脇役ながらいきなり濃厚キスシーンを体当たりし、「元局アナ」ギリギリの限界色香を体現した。これを皮切りに「M~愛すべき人がいて」(テレビ朝日系)での嫉妬に狂うサイコな...
記事全文を読む→まさに八面六臂の大活躍だ。バラエティー番組では仰天ぶっちゃけタレント、女性誌ではOLに絶大に支持される“美のカリスマ”、そしてドラマではあざとかわいい女子から妖艶な大人の女性まで七変化の演技‥‥。女優転身丸3年。華麗な色香出世を遂げた元局ア...
記事全文を読む→「録画しておいて、子供を寝かしつけてから見る」と女性視聴者を夢中にさせているのが、夫婦の「夜の営み問題」を扱ったドラマ「あなたがしてくれなくても」(フジテレビ系、木曜22:00)だ。奈緒と永山瑛太、岩田剛典と田中みな実がそれぞれ、30代の夫...
記事全文を読む→全国の警察が5月20日まで「春の交通安全運動」を実施中だ。1日警察署長として有名人が登場するケースもあり、一眼レフやミラーレスを片手に全国を行脚する「カメラ小僧」は、イベントスケジュールの情報収集に忙しい。中年カメラマンが解説する。「今年の...
記事全文を読む→あなたはホテルに宿泊する際、ベッドシーツを「剥がす派」か、それとも「剥がさない派」か──。これは「ワイドナショー」(フジテレビ系)でも取り上げられた問題だが、ホテルではベッドの掛け布団シーツがマットレスの間にぴっちり挟み込まれている。そーっ...
記事全文を読む→確かに美人だが、地味な印象を持っている人は多いのではないか。「NNNストレイトニュース」や「ミヤネ屋」のニュースコーナーなどに出演する、日本テレビの郡司恭子アナのことである。その彼女に尋常ならざる執着を抱く芸人が、松本人志のモノマネでブレイ...
記事全文を読む→8月19日から27日までハンガリー・ブダペストで開催される「世界陸上」のTBSによる生中継で、石井裕アナとともに総合司会を担うのは、江藤愛アナだ。世界陸上を独占中継するTBSでは、25年間13大会にわたり司会の座にあった織田裕二と中井美穂が...
記事全文を読む→大型連休初日となった4月29日、通常なら静かになるはずの都心部ド真ん中が騒然となった。警視庁の交通安全イベントで1日警察署長に、フリーアナウンサーの鷲見玲奈(32)が任命され、お宝ハレンチショットを狙うヤカラどもでゴッタ返したのだ。アサ芸記...
記事全文を読む→キャスターの滝川クリステルが自転車で転倒し、10針以上も縫う大ケガをしたのは4月5日のことだった。インスタグラムでそれを報告したのだが、なぜ転倒したのかといえば、「滝クリは子供を自転車に乗せて走り出そうとした瞬間にコートが足にかかり、バラン...
記事全文を読む→このお騒がせ女子アナ1000人アンケートも、いよいよ最後のブロックへ。いずれも豊かなバストが特徴的な3人が上位を占めた。平成の最後の10年を制したのは、674という圧倒的な得票数の田中みな実だった。2位に500票近い差をつける「圧勝」である...
記事全文を読む→前回に続く平成時代のお騒がせ女子アナは、次の10年の入社組へと突入だ。平成11年(99年)から20年(08年)の覇者は、2位に100票近い差をつけた滝川クリステル。共同テレビからフジテレビに出向し、02年に「ニュースJAPAN」のキャスター...
記事全文を読む→スキャンダルはタレントだけのものではない。ただの社員でありながらスター同然に扱われる女子アナも、多くの事件を起こしてきた。人気が花開いた平成には、それまで想像すらしなかったアクシデントも起きている。記憶に残る「お騒がせアナ」は誰か。1000...
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