連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「押しまくれば落ちる」日本テレビ・郡司恭子アナにのめり込んで「異常行動」芸人JPの結婚問題
確かに美人だが、地味な印象を持っている人は多いのではないか。「NNNストレイトニュース」や「ミヤネ屋」のニュースコーナーなどに出演する、日本テレビの郡司恭子アナのことである。その彼女に尋常ならざる執着を抱く芸人が、松本人志のモノマネでブレイクしたJPだ。
日本テレビのスタジオのバス停で、2時間も待ち伏せした経験がある──。そんないき過ぎた行動を明かしたのは、その郡司アナ本人と昨年5月の「しゃべくり007」でサプライズ共演した際のことだった。彼女のことしか頭にないせいか、ファンの女性に告白されて「好きな人がいるんで」と、お断りしたこともあるという。
「すぐにでも結婚したい」と前のめりなJPは、サプライズ共演から1年後の先ごろ5月15日、再び「しゃべくり007」に登場。なんと昨年の共演をきっかけに郡司アナとLINE交換に成功し、彼女が局内に立ち上げたアパレル事業の試着会にも出向いたというのだ。
その試着会には男性用の洋服がなかったにもかかわらず、JPは15万円もする女性モノを購入。いったいどうするのかといえば、
「ハンガーに掛けておけば、帰ってきた時に郡司さんがいる、みたいになる」
この仰天告白に、スタジオがどよめきに包まれたのは言うまでもない。
JPをそこまでベタ惚れさせる郡司アナについて、女子アナウォッチャーが解説する。
「6月に33歳になる彼女は入社2年目の2014年に、5歳上の先輩アナとの真剣交際がスポーツ紙に報じられました。しかしこの先輩アナは21年に、同局の石川みなみアナとの熱愛が発覚していることで、その間に破局していたということになる。以後、郡司アナから浮いた話は聞こえてきません。一途でマジメな性格が垣間見えることから、JPが押しまくれば落ちるかもしれませんよ(笑)」
イキスギ芸人の念願成就となれば、実に夢のある話だとして、様々な方面に勇気を与えることになるかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

