地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→「ジャンボフランクを頬張って…」あのお騒がせ女子アナTOP10ランキング【平成21年~30年入社編】
このお騒がせ女子アナ1000人アンケートも、いよいよ最後のブロックへ。いずれも豊かなバストが特徴的な3人が上位を占めた。
平成の最後の10年を制したのは、674という圧倒的な得票数の田中みな実だった。2位に500票近い差をつける「圧勝」である。14年にフリーになってからは、何かから解き放たれたかのように話題を提供し続けている。
「サンジャポでジャンボフランクを艶っぽく食べた時に、このコは大きくなると思った」(52歳・自営業)
「オリラジの藤森慎吾がうらやましい」(55歳・公務員)
「女子アナの写真集を買うとは思わなかった」(46歳・飲食店勤務)
TBS退職後、アナウンサーやキャスターが多数所属する事務所に籍を置いたが、20年には女優を多く抱える事務所に移籍し、女優としての活動を本格的にスタートさせた。今後はもっと艶っぽい女優としての「みんなのみな実」が見られるはずだ。
田中に大差をつけられたが、2位には水卜麻美が入った。彼女の魅力が爆発したのは「ヒルナンデス!」での食べっぷりではないか。取り上げた食品を平らげる姿に、大きな好感を抱く視聴者が続出したのである。とはいえ、投票の理由はというと、
「中村倫也と結婚して驚いた」(47歳・ビルメンテナンス)
「中村倫也をつかまえるとは」(50歳・会社員)
「横山裕より大物と結婚するなんて、さすがすぎる」(49歳・医療事務)
3月に発表された中村倫也との結婚インパクトは、あまりにも大きかったようだ。
3位に滑り込んだのは、2位とわずか2票差の鷲見玲奈だ。大橋未歩から始まった「テレ東の豊かな胸アナ路線」を受け継ぐ、Gカップ。「ウイニング競馬」のアシスタントを務め、「YC」アングルと言われるそのバストで、視聴者をノックアウトした。
「不貞疑惑は嘘だと信じたい。でも本当のような気もする」(52歳・タクシー運転手)
「鷲見玲奈を見たくてウイニング競馬を見ていた」(43歳・警備会社勤務)
「あっさり結婚して泣いた」(41歳・派遣社員)
最近はバストが小さくなったとの声も。話題作りのためにも、またサイズアップに期待したい。
●平成のお騒がせ女子アナ【平成21年~30年入社編】
1位 田中みな実(TBS)674票
2位 水卜麻美(日本テレビ) 183票
3位 鷲見玲奈(テレビ東京) 181票
4位 桑子真帆(NHK) 163票
5位 紺野あさ美(テレビ東京) 149票
6位 山崎夕貴(フジテレビ) 136票
7位 宇賀なつみ(テレビ朝日) 123票
8位 宇垣美里(TBS) 121票
9位 徳島えりか(日本テレビ) 98票
10位 弘中綾香(テレビ朝日) 94票
※所属は当時。複数回答あり
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

