新宿・歌舞伎町では近年、外国人観光客がホストクラブを訪れるケースが増えている。アニメやドラマをきっかけに「日本独自の文化を体験したい」というニーズが広がり、ホストクラブを観光コンテンツとして楽しむ旅行者は珍しくなくなった。 しかしその一方で...
記事全文を読む→アンゴラ村長「超大物吉本芸人への非礼」に吉本若手が「シメる」ブチギレ!
昨年の「キングオブコント」を機に大ブレイクを果たしたにゃんこスター。男女混成コンビにして両者が交際中という話題性から、年末年始もバラエティ番組に引っ張りだことなった。
そんな中、同コンビで「リズム縄跳び」を担当する女芸人・アンゴラ村長に関して“物騒な話題”が──。
「今彼女に対して“マジギレ”している芸人がいるんですよ」と語るのは放送作家だ。アンゴラ村長に対する怒りの声が飛び交う背景に「正月特番での彼女の言動」があるという。
「1月2日の特番『新春しゃべくり007』(日本テレビ系)に、にゃんこスターが出演したのですが、そこで『“超大物先輩芸人”に対してアンゴラがナメた口をきいた』というんです」
いったい、その“超大物芸人”とは?
「宮川大助・花子の花子さんです。番組の序盤、ブルゾンちえみとのからみの際にアンゴラ村長が盛大にスベってしまい、花子さんが『あんた、しゃべりアカンな!』とダメ出ししたのですが、ここからのアンゴラ村長の言動が問題視されているんです。あろうことか芸歴40年を超える大先輩の花子さんに指を指し『あんた』呼ばわりしたあげく、『大阪弁でしゃべりすぎ』『もうちょっと黙っておいたほうがいい』と“非礼すぎる反撃”をしたんです。番組を見た吉本の若手数人が『絶対に許さん』『アンゴラをシメる』とライブの楽屋で息巻いていましたよ」(前出・放送作家)
一方で「トークの弱いアンゴラ村長にそんなアドリブができるわけがなく、間違いなく『台本ありき』でしょう」と、この放送作家は指摘するが、新年早々、お笑い界らしからぬ物騒な話である。
(白川健一)
アサ芸チョイス
サッカー王国ブラジルが北中米W杯で3大会連続、ベスト16で姿を消した。W杯では優勝がミッションの国としては「惨敗」という結果だ。これでヒートアップしているのが、日本代表・塩貝健人である。ブラジルとの決勝トーナメント初戦直前に「(ブラジルは)...
記事全文を読む→プロバスケットボールNBAでレーカーズとの契約が終了し、フリーエージェントとなっていた八村塁は、同じくロサンゼルスを本拠にするクリッパーズに、2年総額2800万ドル(約45億円)で移籍した。大リーグでいうところの、名門ドジャースを飛び出して...
記事全文を読む→今年は例年より遅い開催となる7月28日、29日のプロ野球「マイナビオールスターゲーム」。ファン投票選出選手の発表が7日7日に行われ、セ・リーグ投手(先発部門)に選ばれたのは、ここまで10勝している阪神・高橋遥人を僅差で抑えた、首位争いをする...
記事全文を読む→

