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記事全文を読む→西島秀俊、ロンブー淳も陥落した「プロ彼女」の骨抜きテクニック
11月19日、西島秀俊(43)が結婚を発表した。相手については27歳の一般女性としか明らかにされていないものの、長年独身を貫いてきたイケメン俳優の結婚に、ネット上では女性ファン達の悲鳴が飛び交っている。
そんな折、西島の結婚相手に嫉妬の念を抱くネットユーザーの間で「プロ彼女」というキーワードが急浮上。「西島の妻はプロ彼女なのではないか?」と話題になっているのだ。
聞きなれないこの言葉、元々は13年にロンドンブーツ1号2号の田村淳(40)が結婚した際、エッセイストの能町みね子が、「有名人男性に取り入るのが上手そうな」田村の妻を揶揄して「プロ彼女」と呼んだのが最初だという。
憶測で「プロ彼女」呼ばわりされた女性にしてみれば迷惑な話だが、オトコ目線で「プロ彼女」について証言するのは、中堅人気お笑い芸人Aである。
現在は結婚して妻子持ちのAだが、独身時代、彼は「プロ彼女」と付き合っていたという。
「彼女は元々はライブ会場の出待ちに来ていたファンの子だったんです。付き合いだしてから半年で結婚を迫られて、まだ早過ぎると思いながらも、本当に迷いましたね。なんせ夜の奉仕がハンパないんですよ。吉原の高級店みたいに、家に帰れば、即はじまるのは当たり前。ここでは言えないことばかりですが、最高でした」
Aはまったく同じ時期、芸人仲間から「結婚を迫られて迷っている」という相談を受けたという。Aが続ける。
「それで話を聞いてみたら、彼に結婚を迫っていたのが、僕の彼女だったんですよ。後日、他の芸人とも並行して付き合っていたのが判明しました。完全にプロの仕業ですよ!」
男を魅了する「プロ彼女」の骨抜きテクニック。味わえるのは有名人の特権かもしれない。
アサ芸チョイス
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