連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「タイトルがダサすぎる!」石原さとみ&山Pの月9ドラマに批判殺到
10月から開始される月曜21時のドラマ「5→9~私に恋したイケメンすぎるお坊さん~」(仮)に石原さとみと山下智久が出演することがわかった。今回、2人の共演は同ドラマが初となるという。
「このドラマの原作は『Cheese!』(小学館)にて連載中の人気コミックです。『リッチマン、プアウーマン』『失恋ショコラティエ』など数々の月9でヒロインを演じてきた石原さとみですが、本作では英会話教師役を演じ、同時間帯では初の主演作となります。そして相手役の山下智久は、高学歴・高身長・高収入のイケメン僧侶を演じることになっていますが、設定上、剃髪姿にはならないようですね」(テレビ誌記者)
そんな人気コミックを実写化する今回の月9だが、ネットではフジテレビの付けたオリジナルタイトルがダサすぎると批判が殺到しているという。
「原作は『5時から9時まで』という興味を惹くタイトルでしたが、今回のドラマ化にあたり、わかりやすいものに変更されました。しかし『~私に恋したイケメンすぎるお坊さん~』というサブタイトルがあまりにダサすぎるため、ネット上では『タイトルからして死ぬほどつまらなさそう』『なんなのこのタイトル?さすがフジのセンス』『寒すぎる』と批判の声が高まっています。現段階では仮題のようですから、これらの評判を受け、放送日までに変更されるのではないでしょうか」(前出・テレビ誌記者)
現在の月9は視聴率1桁を記録するなど苦戦している。そのため1人でも多くの視聴者の興味を惹くためにも、フジテレビは放送日までに、タイトル変更を行う必要があるかもしれない。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

