連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→カトパンの婚期は遅い?女子アナトーク番組でフジが改めて背負わせた「看板」
12月6日朝、フジテレビの女子アナ、加藤綾子が同局の「ボクらの時代」に登場。同期の椿原慶子、2年後輩の山崎夕貴の両アナとともに、3人の仲睦まじいエピソードを語り合った。
山崎は、以前加藤とともに出張に行った際、加藤が山崎の部屋を訪れ、
「一人で寝るのが恐いから一緒に寝ていい?」
と言われ、招き入れたというエピソードを披露するなど、等身大の加藤の姿を披露。終始笑いに包まれる鼎談となった。
今回の番組で、フジテレビの当面の方針が見えたという意見がある。
「カトパンと同期の椿原、カトパンと同じ情報・バラエティ畑の山崎‥‥。今回の3人はカトパン中心の座組みでしょう。フジの人気女子アナといえばショーパンこと生野陽子アナもいますが、彼女は結婚して落ち着いたイメージを持たれています。また、カトパンをおびやかす後輩が育っていない。当面フジテレビの顔は従来どおりカトパンでいくことを宣言しているかのように見えました」(週刊誌記者)
かねてよりフリー転身の話がくすぶる加藤だが、亀山千広社長みずから慰留メールを送ったと報道されるなど、いまやフジテレビの屋台骨ともいえるアナウンサーだ。
「加藤の負担を減らすべく、来年3月末で朝の『めざましテレビ』から卒業させ、昼の新しい情報番組でメインを務めさせるとも報じられており、フジテレビは加藤の慰留に全力です」(前出・週刊誌記者)
番組では、仕事と家庭を「バランスよくできたらな」と結婚観を語った加藤。重責を担うことになれば、プライベートの充実は難しいだろう。
今後のカトパンの言動に注目だ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

