連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「年間300回」はガチだった!?青木裕子の公開イチャつきが尋常じゃない!
1月に第2子が誕生し、まさに幸せの絶頂を迎えているナインティナインの矢部浩之とフリーアナの青木裕子。そんな2人の交際開始当初の公開イチャつきエピソードが明らかになった。
18日に放送された「ぐるぐるナインティナイン」(日本テレビ系)の人気企画「ゴチになります!」にゲスト出演した博多華丸・大吉の華丸が、これまで矢部に言えなかったことと前置きして、矢部に青木を紹介された際のことについて語った。
「ちょっと、紹介したい人がいるから」と青木を紹介されたという華丸は、その時のことについて、「気分が良くなったのかわからないですけど、見せつけるように、めっちゃキスするんすよ!」と、何度も目の前でキスを見せつけられたことを暴露。カップルとしての2人とは“初対面”ということに加え、あまりにも堂々とキスをするため、華丸も言葉を失ってしまったようだ。
さすがに視聴者も仰天したようで、「それは素敵なことじゃないか!」「まさに熱愛」「見せられるほうはたまったもんじゃない」「さすがは300回女」と、ネット上ではさまざまなコメントが飛び交った。
「青木は以前、年に300回夜の営みをしていることを明かしていた超肉食系女子。その発言は誰もがネタと思っていたわけですが、今回のエピソードを聞けば、あながち嘘でなかったのかも(笑)。矢部ともそのペースで営んでいるのかもしれませんよ」(週刊誌記者)
この先もまだまだ子宝に恵まれそうだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

