連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「まるで芸術品!」女芸人が二度見した45歳いとうあさこの“ピンクな美バスト”
深夜枠で不定期に放送されるバラエティ番組「真夜中の保健室」(日本テレビ系)。司会者の有吉弘行を院長に見立て、女性タレントや女性芸人が自分のカラダの悩みをガチトークする異色の番組だ。
2月29日の放送では、「自分が知っている芸能人の中でいちばん美しいバストをしている人は誰か?」とのお題に、お笑い芸人の渡辺直美は「筧美和子ちゃん」と即答。またお笑いコンビのたんぽぽ・川村エミコは「いとうあさこさん。ロケ終わりに一緒にシャワーとか浴びてて、あまりにもきれいで驚いて二度見しちゃった」と興奮気味に答えた。さらに「大きさもちょうどよくて、薄ピンクで、まん中も薄ピンク」と説明。有吉から「バストトップもピンクなの?」と確認のツッコミが入ると「薄ピーンク!」と大声で叫んだのだ。
「いとうさんは現在45歳ですが、まったく年齢を感じさせない美しいバストの持ち主。川村さんが叫んだ気持ちがよくわかります。20代でも張りのない垂れたバストをしている女性タレントも多い中、いとうさんのバストは張りのあるお椀型。さらに透明感のある色素の薄い肌をしているので、芸術品のような美しさで神々しささえ感じます」(スタイリスト)
熟年女性ブームの今、いとうもグラビア進出してみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

