20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→「まるで芸術品!」女芸人が二度見した45歳いとうあさこの“ピンクな美バスト”
深夜枠で不定期に放送されるバラエティ番組「真夜中の保健室」(日本テレビ系)。司会者の有吉弘行を院長に見立て、女性タレントや女性芸人が自分のカラダの悩みをガチトークする異色の番組だ。
2月29日の放送では、「自分が知っている芸能人の中でいちばん美しいバストをしている人は誰か?」とのお題に、お笑い芸人の渡辺直美は「筧美和子ちゃん」と即答。またお笑いコンビのたんぽぽ・川村エミコは「いとうあさこさん。ロケ終わりに一緒にシャワーとか浴びてて、あまりにもきれいで驚いて二度見しちゃった」と興奮気味に答えた。さらに「大きさもちょうどよくて、薄ピンクで、まん中も薄ピンク」と説明。有吉から「バストトップもピンクなの?」と確認のツッコミが入ると「薄ピーンク!」と大声で叫んだのだ。
「いとうさんは現在45歳ですが、まったく年齢を感じさせない美しいバストの持ち主。川村さんが叫んだ気持ちがよくわかります。20代でも張りのない垂れたバストをしている女性タレントも多い中、いとうさんのバストは張りのあるお椀型。さらに透明感のある色素の薄い肌をしているので、芸術品のような美しさで神々しささえ感じます」(スタイリスト)
熟年女性ブームの今、いとうもグラビア進出してみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

