ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「まるで芸術品!」女芸人が二度見した45歳いとうあさこの“ピンクな美バスト”
深夜枠で不定期に放送されるバラエティ番組「真夜中の保健室」(日本テレビ系)。司会者の有吉弘行を院長に見立て、女性タレントや女性芸人が自分のカラダの悩みをガチトークする異色の番組だ。
2月29日の放送では、「自分が知っている芸能人の中でいちばん美しいバストをしている人は誰か?」とのお題に、お笑い芸人の渡辺直美は「筧美和子ちゃん」と即答。またお笑いコンビのたんぽぽ・川村エミコは「いとうあさこさん。ロケ終わりに一緒にシャワーとか浴びてて、あまりにもきれいで驚いて二度見しちゃった」と興奮気味に答えた。さらに「大きさもちょうどよくて、薄ピンクで、まん中も薄ピンク」と説明。有吉から「バストトップもピンクなの?」と確認のツッコミが入ると「薄ピーンク!」と大声で叫んだのだ。
「いとうさんは現在45歳ですが、まったく年齢を感じさせない美しいバストの持ち主。川村さんが叫んだ気持ちがよくわかります。20代でも張りのない垂れたバストをしている女性タレントも多い中、いとうさんのバストは張りのあるお椀型。さらに透明感のある色素の薄い肌をしているので、芸術品のような美しさで神々しささえ感じます」(スタイリスト)
熟年女性ブームの今、いとうもグラビア進出してみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

