サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→松井玲奈のバストが危ない!?ノンスタイル井上が相方の骨折で燃えているワケ
NON STYLEの石田明が路上で転倒。右上腕骨折し、全治3カ月と診断された。今後手術が必要になる可能性もあるという。これに相方の井上裕介は、「相方の石田君が、転んで腕を骨折してしまいました。昔、折ったところと同じところが折れたそうです」とすぐさまツイッターで報告。さらに「とりあえず石田君の腕が治るまでは1人で色々頑張ります」と意気込んだ。
井上のやる気も尋常ではなく、意気込む井上に対してファンが「一人で無理しないでくださいね」と気遣うと、井上は即座に反応。「相方がピンチの時に頑張るのが、もう片方の相方だからね。無理するほど頑張るよ」と、やたら頼もしい返事をして称賛を浴びている。
しかし、この事態に危機感を感じているのが元SKE48で現在は女優として活動している松井玲奈のファンたち。
「というのも、6月から7月の期間で上演が予定されている、松井の主演舞台『新・幕末純情伝』の相手役を石田が務めることになっていました。しかし今回の骨折が全治3カ月ということですから、石田の出演も微妙な状況に。そんな時、相方の井上がやたら意気込んでいるのを見た松井ファンたちは、石田の代役が井上になるのでは、と心配しているようです。バラエティ番組での代役とは違うのですから、そんなことが実現することはまずありませんが、井上もかつて松井の隣りに座っていただけでツイッターが荒れたと話していましたから、万が一でも井上が代役を務めることになれば、かなり大変なことになると思いますよ」(エンタメ誌ライター)
しかも同舞台は触れ合う場面も多く、かつて同作品でヒロインを務めた桐谷美玲も情熱的なキス、さらには胸を揉まれるシーンに挑戦して話題になっただけに、ファンが「井上がやたら張り切ってるのはこの代役を射止めたいからじゃないか!?」と疑ってしまうのもうなずける。
結局のところ、熱狂的ファンの多い松井だけに誰が相手を務めても多少の炎上はあるのだろうが、「松井×井上」というのはかなりの事件に発展する可能性がありそうだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

