20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→家を3つも持っていた!岡本夏生は“テレビ引退”でも悠々自適?
レギュラー番組を突然降板、音信不通、突然現れたトークイベントで逆ギレ暴言と、傍若無人の限りを尽くしたタレントの岡本夏生。本人は今後について、「もうテレビの世界に出ることは、ほぼほぼないと思う」と“テレビ引退”を宣言。さらに「(イベントやトークショーで)食べられる程度で頑張っていければ」と語ったのだが、果たして彼女にそれは可能なのか。
「その“テレビ以外”の仕事であるトークイベントで失態をさらしましたからね。今後、なかなかお呼びはかからないでしょう」(芸能事務所関係者)
となれば、なおさら岡本にとってテレビに出ないなど死活問題のはず。しかし、そんな岡本に以外な素顔があるという。
「岡本は10年に雑誌の対談で、静岡に家があり、岐阜にマンションを持ち、渋谷の億ションに住んでいることを告白しています。34歳で買って、生活を節制して37歳で完済したのだとか。東北大震災の際には、みずから1人で原宿の街頭に立って募金活動をし、ほかの芸能人の活動にも積極的に多額の寄付を送っています。照れ隠しに『枕で稼いだ!』などと言いながら。ああ見えて、しっかりした経済観念を持っている人間だと思いますよ。不動産が現在どうなっているかはわかりませんが、本当に“テレビ引退”だとしても悠々自適に暮らせるのではないでしょうか」(週刊誌記者)
何にも縛られず、自由に発言できるキャラクターがテレビから姿を消すのは惜しい気がするが‥‥。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

