30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→矢口真里が高畑裕太を「いい方」で大炎上!“性モンスター同士”で気が合った?
ただ印象を語っただけなのに‥‥矢口真里がまたもや炎上のプロとしての本領を発揮している。
矢口は9月1日、都内で行われた「元気寿司商品開発コンテスト」に出席。同イベントの囲み取材で8月23日に婦女暴行容疑で逮捕された高畑裕太容疑者についての質問を報道陣から受け、その印象について語った。
矢口は高畑容疑者が逮捕される前にバラエティ番組で共演しており、その時の印象について「初めて収録でお会いしました。フランクな方で、初めましてだったけれど何回かお会いしたテンションでお話しした」と当時を振り返った。
その印象を踏まえたうえで、「すごくいい方だったので、まさかと思った」と、事件を起こしたことを素直に驚くというありがちなコメントを残したのだが、これがまさかの大炎上。ネット掲示板では、矢口が高畑について語ったことがネタとして取り上げられ、「あのヤバいノリをフランクというのが矢口の感覚」「性モンスター同士で仲良くできるかも」「ピストン矢口とフランク高畑」など言われたい放題だ。
「どうやら『すごくいい方』という発言がネット民のしゃくに障ったようですね。矢口も性を抑えることができずに自宅に男を連れ込み、芸能人生を一度はぶち壊してしまった立場ですから、待ってましたとばかりにツッコまれましたね。ロンブー田村から『性モンスター』とイジられた過去など、ちょうど高畑とキーワードがかぶったこともアンラッキーでした」(女性誌記者)
記者から聞かれなければ答えなかったはずだけに、矢口も今回の炎上はちょっと納得がいかないかもしれない。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

